関西エリアには裏風俗が多すぎて、ついうっかり忘れてしまいがちなマイナースポット!
路地裏に入れば、すぐに「30分1万円ポッキリでOK」と声が掛かる。
前情報では『G』が女のコのレベルや評判がよさそうであったが、一軒目に声を掛けてきたのが丁度その店でラッキーだった。
相当ボロい雑居ビルの階段を上がって2階の店に入る。
驚くほど薄暗くて狭いウナギの寝床のような部屋に案内されると、隣からプレイ中の喘ぎ声が漏れ聞こえきた。
パーテーションと天井の隙間からちょいと覗いてみようと立ち上がると、すぐに若くてカワイイ女のコがおしぼりを抱えて現れた!
「うわっ! いきなり何してんの自分」何食わぬ顔で、「いや~先にズボンを脱いで驚かしたろうと思ってな~…」と、そのままズボンとパンツを脱ぐという恥ずかしい目に遭ってしまった。
互いの舌を絡ませ合ってのプレイスタート!
唾液たっぷりの生フエラ、そしてローションいらずのヌレヌレオマ○コに騎乗位スマタ。
フィニッシュは彼女もノリノリで、Dキスしながらたっぷりと注ぎ込んだ。 

受付にいって女の子を選んで、どこかで待ち合わせして、一緒にホテルに行く。これが今のホテヘルの遊び方ですが、この形態のホテヘルが誕生したのはおそらく大阪が最初なのではないかと思います。というのも大阪でホテヘルが増えだしたのは2001年くらいから。実はこのころ大阪では主にマンションの一室でサービスをする、いわゆるマンヘルと呼ばれる風俗が大人気だったのです。もちろん無店舗の届け出を出していたのですが、厳密には違法。というのもマンションが店舗と見られてしまうからです。マンヘルは長らくグレーとして行政も見逃していたのですが、1999年くらいから締めつけが厳しくなり、2001年くらいからどんどんマンヘルが消えて行きました。そこで業者が考えたのがホテヘルという形態だったのです。今もホテヘルは関西で大人気ですが、それは発祥の地だからというのも関係しているかも知れませんね。

ギャルも熟女もお好み次第。
ひと目会ったその日から恋の花咲くこともある。
ねえちゃんとごた~いめん!!規模としては難波の半分以下、数にして50軒程だが、大阪が誇る歴史ある町だ。
ギャルはビジュアル重視で、人気姫は性格嗜好の傾向が強いのに対して、ここ日本橋はサービス重視。
顔見せする店もあり、お気に入りの娘は必ず見つかるはずだ。
このときお目当ての娘がいれば永久指名でも問題なしだ。
姫が揃うのは17時過ぎで、狙い目は30代。
昼間は値引き交渉も可能で、基本50分1万5000円を1万円あるいは時間延長なんてこともある。
おまけに、日本橋ホテヘルでは30代人妻はチップ追加で合体が出来る事もあるのでその展開へ持ち込める。

オッパイこそ正義!それこそが宇宙の真理なのですよ。巨乳、爆乳、魔乳!
なんでもこいです!とにかく少しでも大きいオッパイをオイラは何よりも望むのであります。
もしドラゴンボールを7個集めたら迷わず巨乳の女の子を呼ぶ!
そんな自他ともに認めるオッパイフェチのオイラがいつも利用しているのが、
巨乳専門の某デリヘル店なのでございます。
同店にはFカップ以下の女の子がいないので、
フリーで遊んでも絶対に巨乳の女の子が来てくれるという仕様なのです。
しかも巨乳専門店にありがちなデブの女の子もほとんどいないので、
巨乳=デブという先入観を植え付けられたアナタも安心して遊べますぞ。
出るとこは出て、引っこんでいるところは引っ込んでいるという、
理想のグラマラスボディを神龍にお願いしなくても呼べるすごいお店なのですから!